
はい、主催者登場。今年はライブが見れて良かったです。
次回も夏希望。(秋は忙しいので)
2009年07月11日
mina
月と河豚

トップバッターは、カホンとギターのデュオ、月と河豚です。
カリメロの歌サイコー!!
プランター90日目
大ヒョウタンの人工授粉も無事成長しています。
大きかった雌花はここまで成長しました。
棚の竹にぶつかりながらもコチラも成長中。勢いはこっちの方がありそう。
さて本日は夏対策として雑草(ミント)駆除しました。
こんな感じでフェンスの向こうはミントだらけなのです。これを適当に刈り込んで敷き藁替わりにプランターの土の上にのせることにします。暑さ対策なのね。
こんな感じで適当にのせます。
さて、下の写真は我が家のヒョウタンの栽培場所が全部見えてる状態。
左がプランター、フェンス越えのミントは刈り取られた後ね。結構高く棚が組まれているでしょで、まんなかの緑が鬱蒼としている手前に2苗分地植えの大ヒョウタンがあります。そして右側。コンポストがちらっと見えますが、ここが千成の場所。
大体、東側から西向きに撮影している感じです。
2009年07月04日
千成定植55日目
めっちゃ、ジャングル!!
ローアングルだとこんな感じ
おおぉ!スゴイ迫力です。
なんか虫がついてますが先週より少しふっくらしたかな?
でもこんな位で成長は止まったみたい。
2009年06月29日
千成定植50日目〜受粉成功
先週から一気に成長。人工授粉も成功したようです。
棚もワサワサしだしました。
愛を読むひと
★★★★
ケイト・ウィンスレット、前作『レボリューショナリー・ロード』より演技も脱ぎっぷりも上の素晴らしい作品。裸も多いけど感動も大きいですよ。
好みでいえば、男顔な女優さんで好きなタイプぢゃないんですが、この作品は良かったです。
特に後半は感動するよ。ハッピーな話ではないんだけどね、本当に良かった。
(6/29追記)
字幕なしの英語のみで見たため、今一つ理解できない部分が多く、改めて日本の劇場で見ました。残念なことに字幕がナッチだったため肝心なところが理解できず何のために劇場に足を運んだのか残念なことに。それでもあっとう間に感じるほど集中して見てました。
そして、改めてヒロインの毅然とした態度というか性格に魅せられましたね。
メチャメチャキャリアウーマンですよ。スゴイ仕事のできる人。しかも仕事に対して責任感を持っていると感じました。
特にあの裁判のシーンにおいては彼女の立ち居振る舞い、そしてそれを際立たせるための演出(同じ立場の女性看守達の行動やセリフのわざとらしいくらいの悪者ぶり)などからも読み取れてグッときましたよ。
オデはヒョウタン栽培しているんだけど、種をたくさん捲いてその中から優秀な芽だけを間引くんですよ。せっかく出てきた芽を摘む時のやるせなさって植物とはいえ結構気持ち重くなりますよ。ま、そのレベルと比較するなって言われそうですが、間引くときって弱いのを選ぶんですよ。傷があったり、病気にかかってたり。
裁判で生き残った母娘がヒロインを糾弾するシーンで、「最初は病人やけが人に対して優しくしてたけど、彼らは帰ってこなかった」って言うんですよ。
どう思いますか?彼女の判断があったからこそ母娘は生き残ったとも言えるのに。
サイコロの出た目通りに自分で考えず、考えないことで自分に責任がないんだと選んでいくことと、その先に何があるかわかっているからこそ思慮深く選別するのと、どちらが罪深いんでしょうか。まぁ、そもそも戦時下において個人の倫理・道徳観を裁判することがナンセンスだと思うんですよ。その辺は法律教室の先生も青臭い生徒達のやり取りの中で言ってましたね。
彼女がどの職場でもその能力を発揮していたのは、切符きりの車掌(現場)から事務職(管理)に昇進したことでハッキリするんですが、こんな出来る人だからこそ妬まれてもいたんだろうなぁ。だから他の女性看守達からも孤立して主犯格にさせられる。そして仕事ができるからこそ、文盲である自分を大変恥じていたのだと思います。例えが難しいですけど、帰国子女なのに英語が出来なくて、でも入社した際に履歴書で帰国子女だとばれてしまい海外部付になってしまった感じでしょうか。どうするんだオデって感じですよ。
そんなキャリアウーマンな面と裏腹に淫靡なプライベートが見えたら、そりゃ男の子は落ちちゃうよね。実は高校生の時の友人(16位だったか?)が年上の女性(一回り以上だからアラサーですな)とお付き合いしてたので、生々しく思い出したりもしてました。
改めて観なおすと前半の絡みシーンもそれほどHでもないなぁ。まぁ、大画面なのでそれなりにしっかりハッキリ映っていましたが。
2009年06月28日
ハイポネックス
本日からハイポネックス投与。青色の追肥用、レギュラーなヤツね。
基本は夜にキャップ半分をジョウロいっぱいの水で割って、
プランター3箱と地植えの大ヒョウタンへ。
やっぱ、プランター一箱あたりに苗が3本は栄養不足になるんだよ。きっと。
出張中に水やり出来なかっただけよりどう考えても栄養不足な感じが大きいです。
| SHOP | NAME | PRICE |
|---|---|---|
| コーナン | ハイポネックス原液450ml (N-P-K=6-10-5) | 580 |
| TOTAL | 580 | |
2009年06月25日
でっかい画面。DVD鑑賞用。
タイトル通り。今までDVD鑑賞をノートPCでちまちま見てたのですが、タイミングよくお買いもののお話が。で、買っちゃいました。
まずは、家の部屋の机の上をどうにかしないと!
ここまで、モノをずらしました。(片付けたわけではない)
でもってドーン!!と持ち帰った(まさに持って帰った。重かったっす)iMac 24inchをのせるわけです。画面だけなら大した大きさではないかもしれないけど、一応一体型PCでは一番デカイのか?
ヂャーン!という起動音。いいね。
で、早速ハガレンを見たと。快適!!
2009年06月24日
世界へ羽ばたけ ヤッコマン
というわけで、一週間前出張の朝、大阪ローカル朝日放送で放送されました内容をブログレビューしちゃいましょう!。
はい、番組始まりました。
ひとまずニュースが流されて、正木さんの天気予報のあといよいよコーナーが始まりました。
おぉ!撮影してたときにいたオネーチャンだ。ふ〜んテレビではこういう風に映るのねん。
イェ〜!ご紹介!パチパチポチパチ。
でも、画面暗くない?
はい、フレイムハウスご紹介。赤い三角が目立ちまくってます。
レポーター上嶋ちゃんがドアを開けて入っていくと、
お客様の頭中心にアップ!アップ!アップです。
わ!ノリちゃんや。
ヘッドギア装着率100%ですか?あ!してない人もいるか。
小芝居開始。
マッチャンが後ろでまどろんでます。気ぬいてまんな。
初体験!初々しいですな。(何が?)
ヤラセや!
ひとまず従う。上嶋ちゃん。
あ!このマイクは!!!
オデだぁ!
叫んでまんな。
スタジオから「この人誰?」の突っ込み有り。ホンマになぁ。
実際にはライブ見てないのになぁ。
あ!新谷さんや。
でもって、慶ちゃん登場。
満面の笑みですね。
オデ、この上嶋ちゃんの顔好きです。お目々パッチリ。
はい、お馴染みのテーマソング熱唱。
それにしてもお客さん映してるカット多いなぁ。
♪ヤツさ!♪
人いっぱいですな。
外で電話してる人、誰?
ヘッドギア似合ってます。
いえ、作者です。
まぁ、本人も認めてるのでいいんでしょう。本町靱=ヤッコマン。
そうですよ、芸名はちゃんとあるんですから。(本名もあります)
そっか!地球で活躍するんや!ワールドワイドやな。大阪のみかと思ったわ。
サトシ発見。
!泉ピンクや!シャネルや!
慶ちゃんシーンその1
慶ちゃんシーンその2
これはリアルヤッコ。
ヘッドギア
慶ちゃんシーンその3
うなじでマダム。
ウーさん発見。
慶ちゃんシーンその4
字で隠れてるのはコトリちゃんですか?
上嶋ちゃんの「今後の夢はなんですか?」に対する答え。広げるんや!世界や!
みんな拍手で応援。
「世界進出を目指し、本町さんは今日も歌います。」ということでロケシーンは終わり
「今人気急上昇中ですか?」「人気急上昇中です」朝なので微妙にテンション低いです。
当日は入れない人もいたんですよとか説明すると、へぇ〜と。
「どこに行ったら会えるんですか?」
フレイムハウスでも不定期ですがライブやっていますと告知。
「お酒すすみました?」と最後は関係なさげな質問でCMへ。
以上、朝からヤッコマンブログレビューでした。
2009年06月22日
ウルヴァリン:X-MEN ZERO
★★★
えっと、話が荒唐無稽なのはこの際もう置いといて、アクションが荒唐無稽ってのはどうなんだ?
何の話をしているかっていうと、たぶん一番の見せ場であるウルヴァインvsヘリコプターですな。そんなアホなというかそんな偶然の連続で勝てたような戦いっぷりなのに、偉そうに去っていくなんて。まぁ、いいや。
そしてスターウォーズのC-3PO並に過去の記憶を失くしてしまうご都合っぷりもどうなんだ?というところが気に入らない点ではあります。
でも、お馴染みのキャラクターや新たなミュータントも登場して相変わらずキャラ数だけは多いX-MENらしさはありましたよ。
キャラ多いとはいうもののウルヴァリンにスポット当てまくり(主役だもの)ですから、ヒュージャックマン好きにはたまらない作品に仕上がってます。苦悩する顔や、平和に暮らしている時の顔、アダマンチウ手術時の裸シーンなどなど、見に行ってくださいヨーコちゃん。
2009年06月21日
ターミーネーター4
★★★★
謎の男「マーカス・ライト」は改造人間である。(謎ぢゃないぢゃん!)
彼を改造したスカイ・ネットは、人類滅亡を企む悪のコンピュータネットワークである。
「マーカス・ライト」は人間の自由のために、スカイ・ネットと闘うのだ!
とまぁ、仮面ライダーの一節がドンピシャな話だった今回の『T4』。
主役はジョン・コナーではなく、石ノ森章太郎の主人公並に苦悩するマーカス・ライト。
彼は、「俺は人間(正義)なのか、機械(悪)なのか。」と作中苦悩します。
この辺りがどのキャラクターより人間臭くてイイ感じです。まさにシリーズの主題とする「自己犠牲」そのもの。日本人ってホント好きだよね。
そもそもジョン・コナーはじめ戦争している時代の人間達からは、人間らしさがなくなってるため(そう見える)、過去からやってきた何も知らない無垢な彼が唯一そう見えるのでしょうか。
今回の監督は、『チャーリーズ・エンジェル』のMCG(マックGと読みます)。オデでも不安だったけど大成功でしょ。アクション、メカ、ネタ(ストーリー)、3拍子揃って今までのファンも納得の出来だと思います。そして、音楽!オデの大好きなダニー・エルフマン。最近では気に入った映画のエンドテロップで、実は彼だったというパターンが多く、どれくらいオデの波長と合ってるねん!です。
彼というより監督の趣味なんだろうけど、モトターミーネータを罠にかけるときにかかった『T2』のGuns N' Roses 『 You Could Be Mine 』笑った!そのチョイス、あと名セリフ「I'll be back」とか、ラストシーンでのさりげない機械の手のアップとかオマージュ盛りだくさん。あと、スポンサーへの配慮、あんな荒廃した未来で使っている端末PCがメジャーな会社でしかもロゴばっちり入っているってありえないでしょ、でもそんなサービス精神を忘れないのもすくいあげて笑ってましたけどね。。
オデの好きな映画の条件であるオートバイが出てくるって条件も、敵であるモトターミーネータがカッチョ良くてクリアしてるし、オープニングから引きづり込まれて見入ってしまってたし、5点でもいけるか!『スタトレ』並に面白かったかというと、実はラスト(エンディング)シーンがあっけないのだ。ここもう少し浪花節効かしても良かったんぢゃない?ということでマイナス1点して★4つなわけです。





